ホワイトラベル型インフラ

顧客の前には、貴社のブランド。
その下には、つながった業務基盤。

自社サービスを構築する金融機関やサービス事業者向け。ブランド、顧客体験、連携、再販権、運用上の責任を、貴社の事業に合わせて取り決めます。

業務の例

一つのサービス。顧客とチーム、それぞれの画面。

仲介会社が自社ブランドで顧客を招待します。顧客には必要書類と次の面談予定が見え、チームには担当者、未解決の質問、次に対応する人が見えます。

顧客には一貫した体験を。チームは同じ案件情報を基に仕事を進められます。

業務の流れを示す例です。構成と機能の提供状況は、契約ごとに確認します。

業務と一緒に、経緯も残す

問い合わせから、担当者の決まった案件へ

顧客向け画面
貴社のブランド、依頼内容、次の手順。
チーム向け画面
担当者、関連書類、未回答の依頼。
業務提携契約
ブランド利用、再販権、請求、サポート、連携の責任範囲は、提供開始前に合意します。
対象となる事業者

銀行・保険会社

顧客への書類依頼、レビュー、確認、継続的な更新を扱う、貴社ブランドのワークスペース。

責任分担を明確に
顧客との関係は金融機関が管理し、審査方針も自ら決めます。
対象となる事業者

仲介会社・営業チーム

担当者、案件資料、面談、署名、成約後のフォローアップを備えた、貴社ブランドの顧客向け画面。

責任分担を明確に
専門サービスは仲介会社が提供し、Exedra Gate はその業務基盤を提供します。
対象となる事業者

開発事業者・一般企業

拠点をまたいで、従業員、取引先、助言者、案件の参加者が使える一貫したワークスペース。

責任分担を明確に
業務の遂行は各チームが担い、プラットフォームが記録と担当者を結び付けます。
対象となる事業者

プラットフォーム・サービスの再販事業者

合意したホワイトラベル契約や連携契約を通じて、自社サービスに非公開のワークフローと証跡機能を加えられます。

責任分担を明確に
貴社の提供内容には、自社製品も含められます。再販権、サポート、請求、データ管理の責任は契約で定めます。

顧客に伝わる、一貫した体験。
責任の所在も明確に。

ブランド、権限、利用できるワークフローを選択。デスクトップ、モバイル、API、MCP の利用範囲を、貴社のサービスに合わせて定めます。

貴社のブランド名称、デザイン、顧客体験。
貴社のサービス助言業務、営業、サービス提供、追加のソフトウェア。
プラットフォームの基盤アクセス管理、書類、ワークフロー、証跡。
合意した運用体制サポート、データ管理の責任、連携範囲。
カスタムダッシュボードと機能

貴社の運用に合わせて。

エンタープライズ契約では、役割ごとの画面、業界別テンプレート、レビュー手順、レポート、システム連携など、ダッシュボードと機能を個別に設計します。従業員、顧客、外部パートナーがそれぞれ何を見て、何をできるかを定義します。実装前に、範囲、納品内容、対応可能な導入形態を取り決めます。

顧客には貴社のブランドを。
チームには業務全体を見渡せる画面を。

調整や記録が難しい業務を一つお持ちください。無料相談で、関わる人、手順、記録を一緒に整理し、適切な構成を明確にします。購入は必要ありません。

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